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まさかの取り消し

 今日もどうやって辞めることを伝えようか考えながら仕事をしてた。 すると来てくれ!と言ってくれた会社からメール。 連絡を受けた時に、承諾する前に条件の確認をしたいからメールをくれと。その返信がようやく来たんだと思ってた。 今の会社がデタラメだったから、その反省での行動だったのだが、これが悪かったのかは不明。 内容は 経験者で⚪︎日に来てくれる人がおるから、縁がなかった事で。 との事。 頭が真っ白になった。 すぐに色々とネットやチャットを駆使して調べた。 こちとら勿論働かせていただきますの気持ちで望んでたのに。。。 どうやら僕の場合は内々定に該当するらしく、法的な力はでないとの事。 なんやそれ。 これ、退職届出してたらもっと酷くなってたよな。 半分怒りが強いが、落ち着いて考えると、 面接日の当日中に連絡が来たのも不可解だし、そもそもその仕事はすごく楽だけどやりがいを感じることは難しいと考えたのもある。 残業が無いことを利用して資格取ってやれと。 僕は所謂内々定をもらった時凄く鬱になったのである。 このままOK出していいのかどうかと。 残業はない。定時。給料も今より良い。 ただ一点、やり甲斐と言うところで、キャリアが傷つくのではとか、一丁前な事を考えてた。 もしかしたら護られたのかもしれない。 ポジディブはポジティブを生み幸福へと繋がったり繋がらなかったり。 妥協してた自分が勝手に一喜し、一憂しただけの話である。 改めて自分の弱さを感じた。 実はまだ応募している面接が一つ残っているのである。 最終面接をするか決まれば連絡すると言われ、その返事待ちなのだが、当初はその時に断る予定だった。 その仕事はすごい体験ができる、レアな求人だった。 気になるのは移動手段の一点。 果たしてこれはどのように転がるのか。 今は僕を蹴った愚かな企業のことなんか忘れることにして、未来の連絡を待つことにする。

ちょっとした自己紹介

ザキさんです。 24歳男 和歌山生まれ和歌山育ち 大阪に移住 現在会社員 寝れないなーってダラダラと何の生産性もなく、ただ体力と目を犠牲にしてたらこの機能を発見。 某SNSなんかで、一時期の周りはお酒や旅行の記事でいっぱいだったのに、気付けば赤ちゃんの肌多めの投稿が多くなってきた。 恋愛も4年前に別れてから予感すらなし。 今は独身貴族真っ最中。 学生の時は人間関係めんどくさって考えたこともなかったのに、今は極端に最小限になってしまった。 その結果が今の僕みたい。 楽しみと言ったら、5年ローンで買った、MAZDAのCX-30を乗り回したり写真撮ったり。 一目惚れで買ってしまった愛車 いろんな不安、悩み事がある中、やっぱり1番は仕事のことだった。 仕事も楽しいんだよ。嘘つけと言われるかもだけど。 違う。楽しいのは仕事じゃなくって、職場の人と話すのが楽しいんだと思う。 20代は僕しかいなくてチヤホヤされる。堪らなかったんだと思う。 逆を言えば30代しか若いのが他にいないってのも問題だね。経営が下手くそな人なんだ。 人と話す事が大好きで、学生の時は本当に色んな人と喋ってたと思う。 昔はインキャとかヨウキャとかそんな言葉なかったな。 結局恋愛にしても、話し相手が欲しいだけで彼女なんか要らないのかも知れない。 それはこの四年間で若干確信に変わってる。 確かに体の関係も求めてるし、性欲だってある。 笑わせたって行為はセッ⚪︎スよりも気持ちいいらしいしね。 芸人になりたかった訳でもない。なんならつまらない人間だと思う。 でも、つまらないからこそ人と繋がってたいんだろな。 またまとまりのない文章になってしまった

明日は嫌な日

 転職活動が成功して、明日は辞めます!と言いに行く日。 転職活動は現在働いている会社から別の会社へと職を移す。 理由 給料 人間関係 拘束時間 ただこの人間関係って言う部分が、世間の一般の感覚とは少し違うんだと思う。 本を読んでいて、外国の方が書かれた本を翻訳!みたいな内容に、尊敬する人たちを紹介するよ。 みたいな文章を見て、僕には尊敬する、尊敬を感じる人っていないなって思って。 親しみやすく、かつあの傲慢でお世辞にも倹約家とは言えず、僕からしたらドケチな経営者の右腕として働いてるんだもの。 そう思えばある意味尊敬に値するよ。 上からだし、漫画の見過ぎのような言い回しだけど。 何なら腹立たしく、特徴的で個性的なあの顔に右腕を伸ばしてやりたいとすら覚えてる。 だからこそ、尊敬さんには辞めることを伝えるのが辛いと言うか。 残業代の事もあるんだけどね。 寝れないの。やっぱり仕事のこと考えながらは睡眠の質下がるだけだね。

初投稿

 何を書いていこうかな 普段日記で書くこと、書かないようなこと。 ノートに思いついたこと、何でもかんでも書き留めてる。そう言った内容。 ただただその日その1日を 形に残しておこう。